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若き挑戦者を世界へ。

FROM JAPAN TO THE WORLD.

Takeveli(タケベリ)は、日本の学生・社会人の
LAバスケットボール留学を叶えるサービスです!

2025年の参加者募集中!
長期留学のご相談も受付中!
タケベリ応援スポンサー募集中
Takeveli(タケベリ)とは

ABOUT TakeveliTakeveli(タケベリ)とは

すべての日本人にチャンスを。

Takeveli(タケベリ)は、LAで生まれ育った元プロバスケットボールプレイヤーの生野竹千代が立ち上げた日本からバスケットボール留学をしたい学生や社会人プレイヤー、コーチをLA(ロサンゼルス)へ送るサービスです。
渡航から現地の活動まで在籍スタッフが全てサポートさせて頂きます。

POINT

Takeveli(タケベリ)が
選ばれる3つの理由

Takeveli(タケベリ)が選ばれる3つの理由 生野竹千代が学生を指導!
  • デベロプメントコーチ
  • LAで生まれ育ち、
    多様なネットワークを持つ
    生野竹千代がサポート!
  • 氏名 生野竹千代(いくの たけちよ)
    生年月日 1992年8月22日
    出身校 University of Tampa(NCAA Division 2)
    選手歴 2016-17 バンビシャス奈良(B2)
    2017-18 鹿児島レブナイズ(B3)
    2019-20 埼玉ブロンコス(B3)/八王子ビートレインズ(B3)
    コーチ歴 2021-22 Southern California Academy/アシスタントコーチ
    2022-23 Westside Neighborhood School/ヘッドコーチ:湘南ユナイテッドBC(B3)/スキルコーチ
    2023~ 宇都宮ブレックス(B1)/インディビジュアル・デペロプメントコーチ 兼 通訳
  • insutagram
  • 充実した渡航スケジュール
  • LAで本場のバスケを経験できる!
  • 日本人が何のつてもなくロサンゼルスへ行っても食事・交通・宿泊先・治安など様々な不安要素があるうえ、バスケットボールができる場所は限られています。Takeveliは滞在期間中の時間を無駄にしない、安全で効果的なスケジュールを組んで、挑戦者にとって最高に充実した時間を過ごせるようにサポートいたします。
Takeveli(タケベリ)が選ばれる3つの理由 生野竹千代が学生を指導!
Takeveli(タケベリ)が選ばれる3つの理由 生野竹千代が学生を指導!
  • 将来に向けた視野が広がる
  • 海外での進学の足掛かりにも!
  • バスケットボールの練習だけでなく、ロサンゼルスでの生活を送り、ネイティブの英語に触れ、現地の人々と交流することで、将来の海外での進学に向けたモチベーションが生まれることもあり、一生の糧になります。
MOVIE

インタビュー動画

SUPPORTER

学生たちをサポートする
スタッフ紹介

門脇駿太郎
  • COACH

    門脇駿太郎SHUNTARO KADOWAKI

    • 日本語
    • English
    • 経歴

      • 九州大学工学部
      • 九州大学大学院
      • 鉄道会社に就職(不動産業務)
      • UNDERDOG FK
      • 退職後にプロ挑戦
      • トライフープ岡山
      • 山口ペイトリオッツ
      • スクール運営・スキルコーチ・YouTuber(現在)
    • メッセージ

      • 初めましてシュンです。なんの経歴もない平凡な僕が25歳の時にプロになると決意し挑戦してきました。その中でアメリカでバスケ修行をした事が自分を成長させてくれました。日本のバスケ選手がより成長していく為に本場の文化やバスケに対する姿勢、価値観を学び体験する事はとても重要だと感じ竹千代と共にアメリカキャンプを開催する事にしました。皆さんに本場の空気感をよりリアルに感じてもらい、どんなキャンプよりもバスケに本気で充実した時間を過ごせる様にサポートしていきます!本気でバスケに向き合いたい皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!
    • Career

      • Kyushu University Faculty of Engineering
      • Kyushu University Graduate School
      • Working at a railway company (real estate business)
      • UNDERDOG FK
      • Challenge to become a professional after retirement
      • Try Hoop Okayama
      • Yamaguchi Patriots
      • School management/skills coach/YouTuber (current)
    • Message

      • Nice to meet you, I'm Shun. When I was 25 years old, an ordinary person with no background, I decided to become a professional and took on the challenge. During that time, training for basketball in America helped me grow. I felt that it was very important for Japanese basketball players to learn and experience the authentic culture, attitude towards basketball, and values in order for them to further develop, so I decided to hold an American camp with Takechiyo. We will support you so that you can feel the authentic atmosphere more realistically and spend a more fulfilling time playing basketball than any other camp! I'm looking forward to meeting everyone who is serious about basketball!
  • youtube insutagram
デビン ウィリアムズ
  • COACH

    デビン ウィリアムズDevin Williams

    • 日本語
    • English
    • 経歴

      • @devinthelab
        LAにてスキルコーチとして活動 / バスケコートを保有しており、育成年代〜大学生、大人までコーチしている。
      • @inthelab
        YouTube60万人 / Instagram60万人
      • バスケコートを保有しており、育成年代〜大学生、大人までコーチしている。
    • 主な指導選手

      • ・カイリーアービング(現NBAダラスマーベリックス)
      • ・ヘジーゴッド(in the lab)
    • プロフィール

      • YouTubeの1on1企画ではNBA選手のジェラルドグリーンに勝利するほどの実力者。他の有名選手も多数出演(元マイアミヒートのマリオチャルマーズ、ヘジーゴッド等)して人気を博している。
    • Career

      • @devinthelab
        Works as a skills coach in LA / Owns a basketball court and coaches from youth to college students and adults.
      • @inthelab
        YouTube 600,000 people / Instagram 600,000 people
      • We have a basketball court and coach players from youth to college students and adults.
    • Main coaching players

      • ・Kyrie Irving (current NBA Dallas Mavericks)
      • ・Heady God(in the lab)
    • Profile

      • He is so talented that he defeated NBA player Gerald Green in a 1on1 project on YouTube. Many other famous players also appear (former Miami Heat player Mario Chalmers, Hezzy God, etc.) and the show has gained popularity.
  • insutagram
トリノ ジョンソン
  • COACH

    トリノ ジョンソンTORINO JOHNSON

    • 日本語
    • English
    • プロフィール

      • トリノ・ジョンソンは、南カリフォルニア出身。ウェストバージニア州チャールズタウンにあるアメリカン公立大学でコーチングを専門に学び、スポーツと健康科学の理学士号を取得しており、コーチングの指導者には、ジョージ・ラベリング、リッチ・シューブルックス、ゲイリー・コルソン、ジム・バーソン、コリーン・マツハラ、故ジョン・ウッデンがいます。
        2015 年にコートコーチとしてチームUSAをサポートし、米国のオリンピック選手や将来の大学生アスリートを育成した経験を活かして、LAの USA Basketball Open Court バスケットボール プログラムも担当し、土曜夜に、18歳以下の少年少女がバスケットボールを安全にプレーできる場所を提供しています。
        カリフォルニア州立大学LA校のヘッドコーチとして最初の3シーズンで46勝39敗に導き、在任中に全CCAAを10回、全地域賞を1回、全米大学賞を1回、CCAA年間最優秀新人賞2回、学業成績に対するCCAAエリート13賞を1回、CSC全学区賞を4回獲得しており、チームは過去2シーズンで女子バスケットボールコーチ協会の学術賞も受賞しています。
        また、アメリカ国内で最も成長したチームの1つとして10年ぶり、女子バスケットボールプログラム史上4回目のシーズン20勝に導いた後、2年連続でカリフォルニア大学体育協会で3位、16勝6敗という成績でシーズンカンファレンス勝利の新記録を樹立しています。
    • Profile

      • Johnson was one of the most decorated and influential high school coaches in California while transforming Palisades Charter High School into a Southern California power. He led his teams to four Los Angeles City CIF Championships in 2011, 2012, 2015 and 2016 and his teams made seven California State tournament appearances. He concluded his high school coaching career with an overall record of 203-134. Johnson earned multiple coaching accolades from his peers and was a four-time recipient of the Los Angeles City Section Coach of the Year (2012, 2015-17) and was the Cal-High California State Coach of the Year in 2016. In addition to his success at Palisades Charter High School, Johnson supported Team USA as a court coach in 2015, giving him the opportunity to develop and train USA Olympic Players and future collegiate student-athletes. Following that experience, he piloted the Los Angeles region USA Basketball Open Court basketball program. The national program provided safe spaces for boys and girls 18-years-old and under to learn and play pick-up basketball on select Saturday evening. Johnson is a lifelong learner and prides himself on relationship-building. His coaching mentors include George Raveling, Rich Sheubrooks, Gary Colson, Jim Burson, Colleen Matsuhara, and the late John Wooden. Johnson is a Southern California native who attended Manual Arts and Susan Miller Dorsey High schools in Los Angeles. He earned his Bachelor of Science degree in Sports and Health Sciences with a coaching concentration from American Public University in Charles Town, West Virginia.
  • instagram
Shea Frazee
  • COACH

    シェイ フレイジーShea Frazee

    • 日本語
    • English
    • プロフィール

      • シェイフレイジー コーチは南カリフォルニアを拠点とするトレーナーです。 彼は自身もプレイしていたカリフォルニア州立大学イーストベイ校で運動学の学位も取得して卒業しています。 彼は大学バスケットボールへ移る際、自身にコートの内外での思いやり、順応性のあるトレーニング、ソリューションが必要であることを発見しました。 彼の独特のトレーニングスタイルはまだあまり目立っていませんが、バスケットボール界隈で浸透してきており、総合的でアスリートファーストのアプローチは、NBA選手40人以上から信頼されるに至っています。 彼は選手の育成戦略に総合的な知識を統合することを目的として、スポーツ心理学、生理学、哲学、栄養学などの文献を継続的に研究しており、現在は米国および海外でアスリートやチームのトレーニングとコンサルティングも行っています。
    • Profile

      • Coach Shea is an independent basketball trainer and consultant based in Southern California. He graduated with a degree in Kinesiology from Cal State East Bay; where he also played. It was during this transition into college basketball where he discovered his own need for mindful, adaptable training solutions both on and off the court. Known quietly in the grassroots basketball scene for his distinct training style, he prides himself in delivering a holistic, athlete-first approach trusted by over 40 NBA players. He continuously studies literature in sports psychology, physiology, philosophy, nutrition and more with the intent of integrating well-rounded knowledge into his player development strategies. He currently trains and consults athletes and teams in the United States and internationally.

バスケの本場ロサンゼルスで最高の経験をしよう!

PLAN

料金プラン

挑戦プラン挑戦プラン

9日間

770,000

(税込)

将来的な現地の学校入学まで視野に入れた
9日間の短期留学キャンプとなります。
中級者~上級者の米国挑戦を検討中の方は是非ご参加ください!

  • 日程
  • 2025年 7月19日(土)
    ~  7月28日(月)
  • 人数
  • 15名
  • 年齢
  • 学生~社会人も可
  • 料金に含まれるプラン内容(時期により変動しますので予めご了承ください)

    • 01.現地での練習に必要な代金

      現地バスケットボールクラブやグループトレーニング練習参加など

    • 02.航空券(往復)の代金

    • 03.空港からの滞在先までの往復送迎に必要な代金

    • 04.滞在費(1日3食含む)

    • 05.現地バスケットボール学校のガイドに関する代金

    • 06.現地での試合観戦等のイベントのガイドに関する代金

  • プランに含まれない料金

    • 01.海外旅行保険への加入費用

    • 02.個人的な支出費用

      (プランにない交通費、電話代、Wi-Fi 機器に関する費用、小遣い、個人的な飲食費 超過手荷物料金等)

    • 03.日本国内の空港施設利用料金

    • 04.現地入国税

    • 05.空港使用税

    • 06.渡航に必要な手続き(ESTA申請等)に関する費用

  • 注意事項

    • プランや料金は時期により変動しますので予めご了承ください。
      トレーニングは1週間に5~7回程度、休息日も設ける予定です。
      現地スクールホリデー期間等チーム練習が少ない時期に渡米される場合は、
      現地選手達とのグループトレーニング、または現地指導者のトレーニングセッションをご用意します。

COMPARISON

他社との違い

Takeveli(タケベリ)
他社 A社他社 A社
他社 B社他社 B社
内容内容
Takeveli(タケベリ)LAで生まれ育ったBリーグ
トップクラスのコーチ
生野竹千代による充実の
留学サービス。
他社 A社バスケコーチだけど
アメリカ在住ではない
スタッフによるサービス。
他社 B社英語はできるけど
コーチではない
スタッフによるサービス。
期間期間
Takeveli(タケベリ) 9日間日本での生活(学校や仕事)への影響を最小限にとどめて、LAバスケを存分に味わい尽くせるスケジュールを組んでいる。
他社 A社 2~4週間LAを堪能できるが日本での生活(学校や仕事)に影響が大き過ぎるリスクがある。長期滞在で疲労も溜まり、結局何もできない日も発生する。 他社 B社 3日間短すぎて、LAも現地のバスケもよくわからないまま帰国することになる。往復のフライト時間(14時間×2)と見合わない。
価格価格
Takeveli(タケベリ)誰もがLAバスケに挑戦できるよう、77万円と、ギリギリまで値段を下げて参加者へ還元している。
他社 A社88万円と高額で、スケジュールも長く間延びしているうえ、日本での生活に影響が大きい。 他社 B社33万円と抑えられているが、得られるものが少ない。
実績実績
Takeveli(タケベリ)米国の学校に入学、卒業してきた生野竹千代による学校選びで2023年~日本人3名がLAの学校へ入学して挑戦中。
他社 A社留学中の人はいるが、米国バスケに精通していない人が選んだ学校へ入学しており、うまくいっていないことが多い。 他社 B社留学中の人はいない。
コーチコーチ
Takeveli(タケベリ)NBAプレイヤーも輩出した
敏腕コーチ陣を揃えている。
他社 A社現地にコーチはいるが
レベルが普通。
他社 B社現地にコーチがいない。
サポートサポート
Takeveli(タケベリ)バスケはもちろん、
人間としても成長できる
環境作り、きっかけ作りを
全力でサポート。
他社 A社形式的な最低限の
サポートしかない。
他社 B社サポートの質が良くても、
期間が短すぎて
何も上達しない。
SCHEDULE

留学の流れ

留学スケジュールの例をご紹介します。実際の内容は、時期により異なる場合がございます。

  • 挑戦プラン(1週間)挑戦プラン(9日間)
7/22
7/22 Monday(Japan)

7/22 Monday (Japan)

3:25PM集合
6:25PM出発
7/22 Monday

7/22 Monday

12:45PM到着
1:45PM迎え
3:00PM-5:00PM Devin Williams (Takeveli専用練習)
8:00PM夕食 (In n out burger)
9:00PMスーパー(買い物)
10:00PM交流会(1週間の流れ・意気込み)
7/23
7/23 Tuesday

7/23 Tuesday

8:00AM朝食(宿泊先)
9:00AM-12:00PMAmani/Jasha Bluntt(練習)
12:00PM-2:00PMサンタモニカ 階段トレーニング
2:00PM-4:00PM宿泊先 昼食/休息
5:00PM-7:00PMショピングモール
8:00PM-10:00PMUniversity of Southern California (USC)
大学でアミーンコーチの練習・学校見学
10:00PM外食 (Popeyes Chicken)
11:00PM宿泊先到着
7/24
7/24 Wednesday

7/24 Wednesday

7:00AM朝食
8:00AM-9:30AMDevin Williams砂山トレ
10:00AM-12:00PMDevin Williams(練習・対人)
12:30PM昼食
2:00PM-4:00PMJohn Fischer Practice Redondo Union
5:00PM-6:00PMNatan Shemtov(スピードトレーニング)
7:00PM-9:00PM竹千代(現地の高校生と練習/対人)
9:00PM-10:00PM夕食 (タコスブリート屋台)
10:30PM宿泊先到着
7/25
7/25 Thursday

7/25 Thursday

8:30AM朝食
9:00AM-12:00PMBreen weeks(練習・現地の子と対人)
12:00PM昼食
2:00PM-4:00PMCal State LA(大学)
Torino Johnson(練習・学校見学)
5:00PM-6:30PMショッピングモール
7:00PM-9:00PMJohn Fischer(Redondo Union)
(練習・現地のこと対人・
NBA Summer League選手と一緒に練習)
9:00PM夕食
10:30PM宿泊先到着
7/26
7/26 Friday

7/26 Friday

8:30AM朝食
9:00AM-1:00PM竹千代とJasha Bluntt
(練習・現地の子と対人・B1選手と交流)
1:00AM-2:00PM昼食
2:00PM-4:00PM宿泊先休息
5:00PM-7:00PMShae Frazzier(練習)
7:00PM-8:00PMスーパーマーケット買い物
8:00PM-9:00PM宿泊先で夕食(カレー)
7/27
7/27 Saturday

7/27 Saturday

8:30AM朝食
9:30AM-10:00PMHOOPBUS
(バスケットリングがついているバスで
観光230km・バスケイベント・コンテスト)
10:00PM外食
11:00PM宿泊先到着
7/28
7/28 Sunday

7/28 Sunday

9:00AM朝食
10:00AM-11:30AM3 on 3 Tournament Venice Beach
11:30AM-12:00PMYoga
12:00PM-1:00PM試合 Takeveli 対 VC Elite(現地のクラブチーム)
1:00PM-7:00PM遊園地・買い物・観光
7:00PM-8:00PM夕食
9:00PM宿泊先到着
9:00PM-11:00PM撮影・インタビュー・帰宅準備
7/29
7/29 Monday

7/29 Monday

8:00AM帰宅準備
9:45AM宿泊先チェックアウト
10:00AM飛行場到着
12:00PMフライト
YOU TUBE

LAバスケ留学の様子が分かる
ショートムービーを公開中

2024年7月に開催したタケベリキャンプの
ショートムービーを公開しております。
生野竹千代率いる挑戦者の方々の勇姿をご覧ください。

EXPERIENCES

短期留学キャンプ
体験者の声

スライドで短期留学キャンプ体験者の声を掲載しています。

山田 英斗
  • 山田 英斗

  • 秋田ノーザンハピネッツ 15U

  • 日本語
  • English

・今年のキャンプの感想
最初は不安だったけどもコミュニケーションをとっていくうちに自分から行けるようになった。
きつい練習だったけども来た時よりもプレイの幅が広がった。
・これからの目標
アメリカで学んだことを活かしながら練習をして、プロバスケットボール選手になる

・Thoughts on this year's camp
I was nervous at first, but as I communicated with them I started to go on my own.
The training was tough, but my range of play has expanded since I first came here.
・Goals for the future
I want to use what I learned in America to practice and become a professional basketball player.

髙松 楽琉
  • 髙松 楽琉

  • 秋田ノーザンハピネッツ 15U

  • 日本語
  • English

takeveliキャンプに参加して、最初はとても緊張してうまくコミュニケーションを取ることができず、とても不安でしたが同行してくださった、カメラマンの将さんや駿さん、竹千代さんが積極的にコミュニケーションをとってくださり、次第に打ち解けていくことができました。
キャンプではスキルはもちろん、精神的な部分の成長を多く感じることができました。「アメリカ」という異国の地で、言語も違うし、周りはアメリカ人ばかりの環境で、受け身になってばかりいると、せっかくの成長できる機会を無駄にすると感じ、自分からコミュニケーションを取ることができるようになったと思います。自分はわからないことや苦手で克服したいと思っていた課題は積極的に聞くようにしました。
アメリカのコーチは質問したら、絶対にプラスになることを教えてくれるから「恥ずかしがらず聞く」という習慣も身につけることができました。逆にアメリカで恥ずかしがっている人の方が少ないという印象でした。日本ではまだ「みんなの前に出て何かやることは恥ずかしい」という雰囲気は正直あるように思います。そのままでは絶対にうまくならないし「自分からやって絶対うまくなってやる」というハングリー精神をもってやることで、成長することができたと思います。
アメリカの文化や日本との違いを身近に感じることのできる内容の濃い1週間でした。
今後の目標としてはまず、高校でもっとうまくなって卒業後アメリカに挑戦することです。これもキャンプに参加しなければ生まれなかった目標だと思います。
そして最終的な目標はプロになって地元でプレーして、支えてくださる方々に恩返しすることです。

When I participated in the takeveli camp, I was very nervous at first and was unable to communicate well, so I was very worried, but the cameramen who accompanied me, Masaru, Shun, and Takechiyo, actively communicated with me, and I gradually became more comfortable with them.
At the camp, I was able to feel a lot of growth in my mental aspects as well as my skills. In a foreign land called "America," where the language is different and I'm surrounded by Americans, I felt that if I just remained passive, I would be wasting a great opportunity to grow, so I think I became able to communicate on my own. I made sure to actively ask about things I didn't understand or issues that I was not good at and wanted to overcome.
If I asked a question, the coach in America would always tell me something that would be beneficial, so I was able to develop the habit of "asking without being shy." On the other hand, I got the impression that there were fewer people who were shy in America. To be honest, I think there is still an atmosphere in Japan that "it's embarrassing to stand in front of everyone and do something." I think I was able to grow by having a hungry spirit of "I'm going to do it myself and definitely get better" if I continued like that.
It was a week full of content that allowed me to feel American culture and the differences with Japan up close. My future goals are to get better in high school and try my hand at playing in America after I graduate. I don't think I would have had this goal if I hadn't participated in the camp.
My final goal is to turn professional and play in my hometown, giving back to all the people who support me.

伊藤 渚
  • 伊藤 渚

  • Resume:Boogies U18/
    信州ブレイブウォーリーアーズ U18/
    新潟経営大学

  • 日本語
  • English

目標はプロバスケットボールプレーヤーになる事です。
その目標を達成する為に、今までとは違う環境にチャレンジし、多くの経験と学びを得る目的で、アメリカ短期留学をする事に決めました。
実際アメリカでバスケして感じた事は、言語が通じなくても、言いたい事を伝えようとしたり、喋ったりジェスチャーを使ったり、コートの中では特にリーダーシップを出せばうまくコミュニケーションができるという事です。
プレーでは日本でやるより、より大きく、手足が長い相手ばかりで、日本の中でも小さい自分がどうやったら得点やパスを通してアシストできるか、常に考えて行ってみました。
成功も失敗もありましたが、どちらも僕にとって多くの学びと経験をもたらしてくれて、それは今も日本でのプレーに生きています。
最後に、どんな環境でも「チャレンジする事が1番自分にとっていいものを与えてくれる」という最大の学びを得ることができて、短期留学して良かったと感じています。

My goal is to become a professional basketball player.
In order to achieve this goal, I decided to study abroad in the United States for a short period of time to try a different environment and gain a lot of experience and learning.
What I felt while playing basketball in the United States was that even if you don't speak the language, you can communicate well if you try to convey what you want to say, speak and use gestures, and especially if you show leadership on the court.
In terms of playing, the opponents were bigger and had longer limbs than in Japan, so I always tried to think about how I, a small player even in Japan, could assist through points and passes.
I had both successes and failures, but both gave me a lot of learning and experience, which I still use in my play in Japan.
Finally, I was able to learn the biggest thing: no matter what the environment, taking on challenges is what gives you the most good. I'm glad I went on a short-term study abroad program.

藤山 幸希
  • 藤山 幸希

  • 社会人 / トレーナー

  • 日本語
  • English

今後バスケの指導に携わりたいと思いがあって、本場アメリカのいろんなコーチからバスケットを学べるということもあり、タケベリキャンプに参加させていただきました。
アメリカはやはり日本と比べてバスケができる環境が整っていました。アメリカはスキルコーチもたくさんいて、いろんなスキルコーチからバスケを学べる素晴らしい環境です!
現地のアメリカの学生たちと一緒に練習できる機会がありましたが、コミュニケーション能力の高さと、勝ちにこだわる姿勢が素晴らしくて、練習からしっかり仲間とコミュニケーションを取ることと、
勝負事はお互い真剣に戦っているのを見て、日本の選手も練習からこれぐらいやらないといけないと実感させられました。
このタケベリキャンプに参加させていただことがきっかけで、帰国後はありかだいことにバスケの指導に携わることができています。
学んだことを自分だけのものにせずに、今後も若い世代に伝えていきたいと思います!
タケベリキャンプに参加してほんとによかったです。

I want to be involved in basketball coaching in the future, so I participated in Takeberry Camp because I could learn basketball from various coaches in the United States.
Compared to Japan, the environment for basketball is well-developed in the United States. There are many skill coaches in the United States, and it is a wonderful environment to learn basketball from various skill coaches!
I had the opportunity to practice with local American students, and their communication skills and determination to win were amazing. Seeing them communicate well with their teammates during practice and fight seriously in competitions made me realize that Japanese players also need to do this much during practice.
Participating in Takeberry Camp has given me the opportunity to be involved in basketball coaching after returning to Japan. I would like to continue to pass on what I learned to the younger generation, rather than keeping it to myself!
I am really glad that I participated in Takeberry Camp.

CHALLENGER

長期留学チャレンジャーの声

実際に現地の学校へ入学して
生活している長期留学チャレンジャーを
ご紹介します。

Xie Ming Jun
  • Xie Ming Jun

  • 経歴

    光復高中 (台湾高校) / Rookie of the Year (新人王) / 2 times High school championship (全国制覇2回) MVP / -U18 Taiwan national team (U18 台湾代表)/ Southern Coast Academy 2024-2025 / McDonald's All American Nominee 2025

  • 日本語
  • English

アメリカに来たばかりの頃は言葉の壁があってとても孤独でした。でもチームに日本人がもう一人いたので、まずは日本人に話しかけました。二人とも英語が上手ではなかったから、お互いに練習することができました。みんなと知り合った後、彼らと話し始めました。たくさんの言葉の表現方法がわからなかったけど、私が伝えたいことを理解してもらえるように手話を使うようにしました。彼らもゆっくりと手話を教えてくれたので、私たちの関係はさらに良くなりました。今ではコート上でのコミュニケーションも良好です。 私は自分自身に挑戦するためにアメリカに来ました。世界最高のバスケットボールの国。私たちの間のギャップは、どこに行ってももっと上手くなって最高になるために一生懸命努力しなければならないと自分に言い聞かせています。もっと強くなって素晴らしいバスケットボールのキャリアを積めるように、これからも向上していきます。

When I first came to the United States, I was quite lonely because of the language barrier. But because there was another Japanese person on the team, I spoke to the Japanese first. Neither of us had good English, so we could practice with each other. After getting to know everyone, I started talking to them. I didn‘t know how to express many words, but I tried to use sign language so that they could understand what I wanted to express. They also taught me these words slowly, which further improved our relationship. Now we have good communication on the court. I came to the United States to challenge myself. The best basketball country in the world. The gap between us makes me tell myself that I must work hard to become better and be the best no matter where I go. I will continue to improve so that I can become stronger and have a great basketball career.

  • 土井 環

  • 経歴

    実践学園中学・高等学校 / Boogie's Basketball /
    Southern Coast Academy

土井 環
  • 日本語
  • English

目標:自分のバスケのレベルを上げる。試合に出て活躍して名前を広める。
挑戦してよかったこと:まずアメリカ留学に挑戦できたこと。新しい景色でバスケをもっと知ることができた。決められた時間以外でも自分でトレーニング・練習してバスケについて考える時間が増えてよかった。
成長できたこと:バスケ選手になるために、うまくなるためにどうすればよいか、自分で考えて動く時間が増えた。
今後の課題:試合で消極的になる傾向があるので、失敗を恐れず挑戦する。役割を考え、得意なことを活かし、活躍して名を広める。
感謝してること:親の仕送りに感謝して成長の糧にしています。他、コーチ、AJ、竹千代さんのサポートがあったから留学できたと感謝しています。
去年の夏の感想:全力を出せたと思います。得意な3Pやディフェンスでチームに貢献できました。U16では自分がチームを引っ張るように積極的にプレーできていたのでU17になってからも役割を遂行していきたい。成長できて自信もついて楽しい夏でした。

Goal: Improve your basketball level. Participate in games and play an active role to spread your name. What I'm glad about the challenge: The first thing I was able to take on was studying abroad in the United States because I was able to see new scenery and learn more about basketball. It was good that I trained and practiced on my own outside of the scheduled time because it gave me more time to think about basketball. Things I've grown: I've had more time to think about how to become a basketball player and get better, and I've started to take action on my own. Challenges for the future: I tend to be passive when it comes to matches, so I will try as many times as possible, even if I fail. Think about your own role and do what you are good at. Go to games for your university and get your name out there. What I am grateful for: I am grateful to my parents because I feel that I have been able to grow because of their allowances and money. I am also grateful that I was able to study abroad because of the support of coach, AJ, and Takechiyo. Thoughts on last summer: I think I was able to do my best last summer. I was able to contribute to the team with my strong threes and defense. In the beginning, I played aggressively as a U16 player, as if I was leading the team. Even after becoming U17, I was able to fulfill my role perfectly. It was a fun summer where I was able to grow and gain confidence.

Victor Wu
  • Victor Wu

  • 経歴

    台湾高校/Southern California Academy (SCA)※全米Ranking Top 20 /
    Southern Coast Academy

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私の課題は、自分よりも大きな選手と対戦できるほど才能がなかったということです。 この1年で私のバスケットボールに対する考え方は大きく成長し、スキルも大幅に向上しました。来年はNCAAのオファーが得られることを願っています。本物のアスリートのようにトレーニングができ、スター選手のチームメイトになれていることに本当に感謝しています。

My challenge was I wasn’t talented enough to play against player who is way bigger than me. My mentality for basketball grown a lot in the past year and also my skills improved significantly. I hope I can get a ncaa offer in next year. I really appreciate that I can get to train like a real athlete and being able be star players’ teammate.

  • 三尾谷 詩生

  • 経歴

    横浜市立錦台中学校 / Boogie's Basketball /
    Southern California Academy (SCA)※全米Ranking Top 20

三尾谷 詩生
  • 日本語
  • English

ここに来て1番に感じたのは個々の能力の高さで、そこに追いつく事をまず目標に日々の筋トレやスキル練習を行いました。 また、言葉が完璧にわからなくてもチームメイトやコーチとコミュニケーションをとることに挑戦しました。 自分と同年代で自分より遥かに高いレベルでプレーする選手達と関わっていく中で自分の中で危機感を持つようになったのがここに来てからの1番の進歩だと感じました。 逆に課題は、こっちの選手はみんな体が大きいのでスペースがあまりなく、判断が遅いとすぐに捕まってターンオーバーされてしまうのでもっと判断を速くすることです。 アメリカに来て感謝していることは、常にレベルの高い選手達とプレーできることです。

The first thing I noticed when I came here was the high level of individual ability, so I did daily muscle training and skill practice with the goal of catching up to that. I also tried to communicate with my teammates and coaches even though I didn't fully understand the language. I feel that the biggest improvement I've made since coming here is that I've come to have a sense of crisis within myself as I interact with players my age who are playing at a much higher level than me. . On the other hand, the challenge is that our players are all big, so we don't have a lot of space, and if we make slow decisions, we'll get caught right away and be put on the field, so we need to make faster decisions. What I'm grateful for after coming to America is that I get to play with high-level players all the time.

Takeveli(タケベリ)の由来

Takeveli(タケベリ)とは

Takeveli(タケベリ)という言葉は、当サービスの創始者で、
LAで生まれ育った元プロバスケットボールプレイヤーの
生野竹千代(Takechiyo Ikuno)の「Take」と、
彼の人生に影響を与えたルネサンス期イタリアの
哲学者ニッコロ・マキャベリ(Niccolo Machiavelli)の末尾「velli」をつなぎ合わせた造語です。
米国出身の竹千代は、「日本人がバスケで世界と戦う」ために、
若い時期に一度でも本場アメリカのバスケに触れる機会が大切と考えます。
ただ、英語のできない日本の若者が遠く離れたアメリカへ行ったとしても、
何のコネクションもない現地でバスケの練習に参加するのは容易ではありません。
竹千代は、挑戦する日本人の成功率を少しでもサポートしたい想いから、当サービスを立ち上げました。

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